香水『ジューシィジュエル』がコラボしました!

今、最高にカッコいい女たちが贈る映画『さくらん』と
最強の攻め香水『ジューシィジュエル』がコラボしました!

映画と香水のコラボです。

ユナイテッドフレグランス限定スリーブ&金魚のチャーム付。

恋のサイプライズ!ミステリアスでジューシィな、
最強の【攻め】香水!

魅惑のオーラで引き寄せるピーチ&パイナップル、めくるめく花々で恋愛オーラを放つジャスミン&ダマスクローズ、官能的で愛を射止めるムスク&アンバー&ヘリオトロープが完璧なブレンドで、恋を叶える秘められたパワーをひきだします

蜷川監督の愛を感じた

映画を中心に実力派俳優として活躍する安藤政信さん。

昨年の2006年は『ギミー・ヘブン』、『BLACK KISS』、『46億年の恋』、『青春☆金属バット』、『ストロベリーショートケイクス』と、これまでにないほど出演作の公開が立て続いてます。
そして2007年、『悪夢探偵』に続き『さくらん』にも出演です。

フォトグラファー蜷川実花の作品を以前から「無条件に美しい」と感じていたという安藤政信さん。

蜷川実花(監督)を筆頭に、安野モヨコ(原作)、椎名林檎(音楽)、土屋アンナ(主演)という女性が憧れる豪華アーティストが揃った『さくらん』ですが、女性の“かっこよさ”を追い求めた映画です。

その中で安藤政信さんは、ヒロイン・きよ葉(日暮)をずっと支え見守る男、清次を演じてます。

「ずっと1人の女性を見守り続けるという、ある意味“大人”な役ですよね。一歩引いて芝居をすることは今まであまりなかったので、新境地でした。僕にとって蜷川実花さんは尊敬するフォトグラファー。だから、蜷川さんが監督するなら。。。それだけでオファーを受けたいと思ったんです」。

「もともと男っぽい作品が好きなので、正直こういう作品は今までタイプではなかったんです(苦笑)。だから、蜷川さんの持つ女性の感性を受け入れることで、いつもと違うことに挑戦できた。ほんと、清次を演じることができてよかったなって。
よく映してもらえて…蜷川監督の愛を感じましたね」と
安藤政信さん。

2007年2月24日(土)から関東地区、 3月3日(土)から全国ロードショー

2007年2月24日(土)から関東地区、 3月3日(土)から
全国ロードショー

原作 : 安野モヨコ (講談社刊) 
監督 : 蜷川実花
脚本 : タナダユキ

主演 : 土屋アンナ

出演 : 椎名桔平 成宮寛貴 木村佳乃 菅野美穂 小泉今日子     山本浩司 永瀬正敏 石橋蓮司 夏木マリ 安藤政信 
    小栗旬 市川左團次    
     ほか、超豪華キャスト!

製作 : 「さくらん」製作委員会

配給 : アスミック・エース エンタテインメント

面白いのは、その他にも出演している方々のお名前。

風間やんわり (漫画家)   香成かおり (漫画家)
伊藤理佐 (漫画家)     恵月ひまわり (漫画家)
やぶうちゆうき (漫画家)  安野モヨコ (原作者)
庵野秀明 (アニメ監督)

漫画家さんが多いのは、安野モヨコさんのお知り合いの方達が
友情出演なさっていらっしゃるからなのでしょうか。

『冷やかし1000人、客100人、馴染み10人、間夫ひとり』

色街では、ひとりの花魁につく客の割合をこんな風に数えていたとか。

間夫(まぶ)ってのは、
唯一心を許す愛しい人を指すそうです。

この割合って、男女問わず、
一般社会の人間関係にも置き換えられるのでは
なんて思いました。

これマンガなんですけど、
けっこう泣けます。
けっこう学ばせてもらえます。

この作品はPG-12指定となっており、12歳未満の入場は保護者の
同伴が適当とされています。

土屋アンナ つちやあんな

モデル。女優。アーティスト。

1984年3月11日生まれ、東京都出身。A型。
モデリングオフィスAMA所属。

姉(アンジェラ)がモデルをしていたことがきっかけで、本人も14歳からモデルを始める。雑誌「SEVENTEEN 」の専属モデル を一年間務めた頃から人気が出始める。

2002年ロックバンド 、Spin Aquaのヴォーカルとしてデビュー(現在

は解散)。
2003年度NHK「イタリア語会話」出演。

2004年5月、映画『下妻物語 』で深田恭子 とW主演に抜擢された。公開直後の6月15日 に結婚・妊娠を発表し話題に。

相手はモデルで同じ事務所のジョシュア(モデル・タレントこずえ鈴 の実弟)。同年11月19日 に長男を出産。

自身がボーカルを務めるロックバンド "Spin Aqua " として2002年11月にデビューした(現在は解散)。

2005年8月にソロでミニアルバム「Taste My Beat」をリリース。

2006年アニメ「NANA」の大崎ナナの歌唱キャストを担当。

2006年 5月27日 に公開された映画『嫌われ松子の一生 』には、女囚役として出演。

2006年 7月4日 までに、夫であるジョシュアと離婚。現在はシングルマザー である。

2006年 12月6日 発売の布袋寅泰 のアルバム『SOUL SESSIONS』 に "QUEEN OF THE ROCK"(「布袋寅泰 vs 土屋アンナ」名義)で参加。

映画
下妻物語
茶の味
さくらん (2006年作/2007年2月公開)
どろろ

CM
カルピス 「カルピスウォーター」(2002年)
コーセー 「ヴィセ」
エドウィン 「503」(2006年)
日本電気 「FOMA N902iS 」(2006年)
キリンビバレッジ 「聞茶」(2006年)

CD
Taste My Beat(2005年8月)ASIN:B0009VEC8G
Chang your life(2006年1月)ASIN:B000CFWOX4
SLAP THAT NAUGHTY BODY(2006年8月)asin:B000G5S70Y

土屋アンナ、安藤政信にフラれた

土屋アンナといえば飾らない性格で男女問わず人気が高い
アーティストですが、
土屋アンナちゃんが主演してますこの映画「さくらん」の撮影中のエピソードを赤裸々!?語ってます。

東京・渋谷のシネクイントで舞台あいさつした土屋アンナは、
撮影中に共演の安藤政信(31)にふられたことを告白です!!

土屋アンナは共演者らとそろって登場し、撮影中のエピソードは?の問いかけに、
「安藤君が“いい人だ”って言ってくれるから、ノリで“付き合って”って言った」と告白!?。

しかし、安藤に「おまえみたいなヤツは疲れるから(会うのも)
3カ月に1回でいい」とふられたといい、
「そんなこと言われたの初めてですよ〜」と悔しそうに
吠えたとか。

続けて安藤に向かって「2カ月にしようよ」と食い下がり、
会場を笑いで包んだ。

土屋アンナのジョークだったんでしょうか?おもしろいですね。
蜷川実花監督(34)も「中学生の男子と女子が戯れるみたいな仲の良さだった」と
撮影中の様子を証言してます。

こんなジョークも言い合える楽しい撮影だったんでしょうね。
のりのり男前の土屋アンナちゃんに新恋人が出来る日も近い!?

吉原の遊郭「玉菊屋」が舞台。土屋アンナはトップに上り詰める花魁(おいらん)の日暮(ひぐらし)役。安藤は日暮を幼い頃から見守り続けてきた玉菊屋の店番・清次を演じ、微妙な関係が見どころの1つとなっている

土屋アンナベルリンで“花魁道中”

映画「さくらん」が第57回ベルリン国際映画祭のオープニング作品として上映され、主演の土屋アンナと蜷川実花監督が舞台あいさつしました。

2人は花魁(おいらん)道中の名物の“大傘”3本を従えてレッドカーペットに和服姿で登場しました。

「こんなにたくさんの人に見てもらい、この映画を好きになっていただければ幸せ。日本とは受ける場面が違い、思わぬところで笑いや、拍手があった」と蜷川監督。

続いて土屋は「日本だけでなく世界中の人にこの映画を見てもらい、うれしい。映画を通じて本当の日本の文化を伝えることができ、よかった」と感動の面持ち。

舞台あいさつでは、観客から大きな拍手と歓声を受けた。土屋は「ドイツの人はやさしい。それにすごくハッピーな人が多い」と、すっかりドイツが気に入った様子。

3大映画祭(カンヌ、ヴェネチア、ベルリン)の1つであるベルリン映画祭。その、第57回ベルリン国際映画祭・公式部門「特別招待作品/ベルリナーレ・スペシャル」に『さくらん』は選定されたんです。
公式部門においての招待作は、日本映画としては『さくらん』だけです。
ベルリンでの上映は2月9日に、オープニング作品として。

『さくらん』とは

時は江戸時代。
花魁「きよ葉」(のちに「日暮」)の半生を中心に江戸吉原の
人間模様を描いた作品で、江戸大衆風俗の魅力が伝わってきます。しかしその裏にある人身売買、色事の業の深さなど、
この時代の日本社会の暗い面も丁寧に表現されています。

『さくらん』は講談社の雑誌「イブニング」2001年9月号(当時月刊)から2003年第7号(月二回刊)まで不定期に連載された安野モヨコ先生の作品です。

さくらんの単行本は1巻でひとまず完結しており、講談社から発売されています。

2005年1月からイブニングで、その続編となる『さくらん 第二部』の連載が始まりました。
しかし現在第二部の連載は途中で中断しています。

連載が中断している理由としては、現在も「なかよし」に連載中の『シュガシュガルーン』が子供向けの少女漫画で、内容的に対極である性風俗を扱った『さくらん』と同時に連載するのは頭の切り替えが大変なこと、そして『働きマン』のアニメ化が決まるなど、スケジュールが過密気味であったところに体調を崩されたことなどが重なって休載になりました。

このような状況から考えて第二部の単行本が発売されるのもまだかなり先になるのではと、思われます。

華やかな江戸時代の吉原遊郭が舞台

安野モヨコの同名コミック「さくらん」を原作にした映画で、
かなり原作の雰囲気を伝えているようです。

8歳で吉原遊郭の玉菊屋に連れて来られた少女・きよ葉は
何度も脱走を図るがあえなく失敗。
気位が高く、絶世の美しさと知性を兼ね備えた完璧な高級花魁(おいらん)・粧ひ(菅野美穂)は、そんなきよ葉に花魁(おいらん)としての生き方を教える。
やがて17歳になったきよ葉(土屋アンナ)は、玉菊屋にやって
来た青年・惣次郎(成宮寛貴)と恋に落ちるが……。


本作がデビュー作となる世界的フォトグラファーの蜷川実花が、カリスマ漫画家・安野モヨコの同名コミックを映画化。
華やかな江戸時代の吉原遊郭を舞台に、8歳で吉原に足を踏み入れ、やがて伝説の花魁(おいらん)となった女性の生き様をく。

主人公の花魁(おいらん)を演じるのは『下妻物語』の土屋アンナ。音楽監督を人気ミュージシャン、椎名林檎が務める。
ヴィヴィットで斬新な映像世界と、
女性の心情に深く迫るリアルなストーリーを堪能したい。

ヒロインの先輩花魁(おいらん)を演じた木村佳乃と菅野美穂の大胆な濡れ場も必見。

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。